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Tsuchikoカイロプラクティック オフィス   ゴルファーズクリニック

整体と違う本物のカイロ カイロプラクティックをお伝えします。腰痛・肩こり・シビレ・体のゆがみ・骨盤矯正・O脚・五十肩・四十肩などでお悩みの方ご相談下さい。
ゴルファーのためのゴルファーズ クリニックも好評です。
最近ゴルファーに好評の肩関節バランス治療!!
 ゴルファー必見!!

   

最近好評なのは、トップやフィニッシュをイメージした、肩関節の可動制限の治療=バランス治療です。

右肩の場合、トップの時の右肩関節がしっかり維持しているかを検査します。

重要なのは、プレーヤーのスイングに合ったトップの位置で検査することです。

前後左右だけではなく、斜めや牽引も入れて、あらゆる方向に圧をかけて検査します。

反応のある方向には、維持がうまく出来ていないことが分かります。

維持の出来ない角度で圧を加えて、治療します。

治療方法は、筋肉や筋膜に関係する神経系統の誤作動を調整します。

つまり、バランス治療です。

肩関節のバランスを正常にすることで、トップでの安定度が増します。

結果、安定感のあるトップが出来るのです。

もちろん、フォローもチェックします。

こちらは左肩を同じように検査し、バランス治療しますと、フィニッシュがスムーズになります。

トップとフォローが気持ちよく維持できると、プレー中のブレがなくなります。

ショットが見違えるかも、知れませんよ。

一度、ゴルファーズクリニックで検査してはどうでしょうか。

電話番号:03−3350−9133

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 09:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
スコアアップの治療
 スコアアップ

      

ゴルファーズクリニックに来られる、ほとんどのゴルファーに、スコアアップの治療を行っています。

もちろん、スコアアップを望まれる方のみです。

ゴルフをする方全てが、スコアアップを望まれているわけではないのです。

プレー自体を楽しんでいたり、季節を楽しまれたり、友人との会話を楽しまれるゴルファーも多いようです。

それとは対照的に、スコアアップに熱心なプレーヤーはもちろん多いです。

そんなスコアの伸びない方には、多くの共通点の思考があります。

それは「メンタルブロック」です。

列挙すると、

・自分にはムリ
・良いスコアを維持するのは、心地よくない
・ストレスがかかる
・ミスが許されない
・バーディーもしくは、パー(ボギー)はそんなに連続しない
                 (プレーヤーのレベルで変わる)
・どこかで大たたきする
・ショットに自信がない

このような無意識の思考=メンタルブロックが多いようです。

これらを、カラダに影響しないように切り替えます。

もちろん、プラスのイメージに出来れば、それにこしたことはないのですが、難しいようです。

プラスにしなくても、カラダに影響しないように施術すればいいですし、この思考に気付く事が、カラダに良い影響を与えるようです。

そこで、メンタルブロックを切り替える施術をします。

施術は心地よいもので、非常にソフトです。

すると、ほとんどのゴルファーがスコアアップします。

上級者になればなるほど、この治療効果を実感されています。

伸び悩んでいるプレーヤーは、ご自身の中にある、無意識の思考=メンタルブロックを解除してみてはどうでしょうか。

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ゴルファーの骨盤バランス異常
 骨盤バランス異常

     

ゴルファーズクリニックでは、ゴルファーの骨盤バランスをチェックしています。

「骨盤がずれている」などというものではありません。

骨盤周囲に関わる、筋肉がちゃんと発揮できるかを検査します。
 【筋力検査=筋力がちゃんと発揮できるかを抵抗運動にて検査します】
 【筋力低下=ご自身では力を入れているつもりでも、発揮できない筋肉。サボっている筋肉】

右の腸腰筋が筋力低下しているだけで、アドレスでは右へのかたむきます。

もちろん、左の腸腰筋が筋力低下していると、左へのかたむきとなるのです。

今度は、右の中殿筋が筋力低下していると、右スウェーをかばって、右大腿部外側の緊張が高まります。

左の中殿筋の筋力低下では、ダウンスイングでのって来たパワーを、左ヒザで受け止めて痛める危険性があります。

このようにちょっと考えただけでも、異常を考えられます。

ですから骨盤周囲のバランス異常があるプレーヤーは、平らなライでも、傾斜でアドレスしているようなものです。

これは上達の妨げになります。

また、このように単純に異常が出ていればマダいいですが、上級者になると、このブレを修正しようと、カラダをムリに戻します。

こうなると軸回転は、グチャグチャですよ。

まずは、練習前にカラダのメンテナンスから始めましょう。

ゴルファーズクリニックでは、骨盤バランス異常の改善を行っております。

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ベタ足ショットで腰痛を繰り返す
 ベタ足ショット

          

ベタ足ショットで腰痛を繰り返す42歳の男性ゴルファーが来られました。

男性には色々と疑問があったようです。

 .戰紳がダメなのか?
◆.好肇譽奪舛鬚靴討い覆いら悪いのか?
 カラダが硬いから無理があるのか?
ぁ.好ぅ鵐阿悪いからか?
ァ,修梁召慮彊があるのか?

色々質問されました。

私はベタ足で打っても良いと思いますし、通常、痛くならないと思います。

しかし、過剰に緊張している腰があると、どんな打ち方をしても腰痛になってしまいます。

先に治療しておくことが重要だと思っています。

プロゴルファーでも、ベタ足で打っている方はいます。

その方々のスイングを見ると、非常に無理がなく、柔らかく見えます。

柔軟な腰と、柔軟なゴルフスイングで、腰痛なんかふっとばしゴルフを楽しんでもらいたいものです。

ちなみにストレッチは、準備運動ですから、プレー前は行ったほうが良いと思いますよ。

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 15:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
バックスイングへのこだわり
 バックスイングって・・・

バックスイングにこだわってここ3年という38歳の男性ゴルファーが、左腰痛を訴えてこられました。

そのためか、アドレスでクローズに立ちすぎてしまうと言っていました。

よく分かりますね。

バックスイングを気にしますと、スイングが片寄ってしまいますからね。



これはイメージ図ですが、右のプロゴルファーの図は丸い円を描くのに対して、バックスイングを気にしている左は、楕円形になっています。

どのようにスイングするかは、レッスンプロに聞いてもらうことにして、カラダとメンタルに治療を行いました。

まずはアクティベータ治療しますと、痛みはすぐに消失するのですが、週末のラウンド後は、腰痛が戻ってしまっていました。

そこで、ニューロ・パターン・セラピー(心身条件反射療法)も加えて行いました。

男性のスイング時の緊張パターンを見ると、こんな思考がありました。

・左脇をしめてバックスイングする
・トップで八の字を書かないようにする
・右ひじのたたみ方
・トップでクラブが寝ない
・ダウンでグリップエンドが下方に下りる
・ダウンスイングでの両ひじの動き

全て正しいゴルフ理論だと思います。

しかし、あまりにも自分を締め付けてしまう要素だったようです。

一つづつ考えても、カラダに影響しないように治療しました。

すると、プレーしても腰痛にならないように、変化していきました。

進化かも知れません。

男性曰く、フックもスライスも打ち分けられるようになったと言っていましたから、スイングプレーンも丸い円になたのかも知れません。

楕円のままでは、ボールを打ち分ける事は出来ませんからね。

<告知>
6月4日(月)はニューロ・パターン・セラピー(心身条件反射療法)研究会参加のため、お休みとなります。ご了承下さい。

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 14:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
バンカーのアゴで左手首損傷
 バンカーのアゴ



先日、日曜日のラウンドでバンカーのアゴのボールを打って、左手首を痛めた38歳の男性が来られました。

完全にボールは、アゴにはまっていて、打つ前にムリだろうと思ったそうです。

しかし、トライしたら、クラブヘットがアゴに突き刺さり、抜けなかったそうです。

その瞬間に「ビッキー」左手首に激痛が走りました。

との事でした。

男性曰く、このホールはロングホールで、ドライバーも飛んでいて、2オン狙いでスプーンで打ったそうです。

それがわずかに足りず、手前のバンカーに入ってしまいました。

これを寄せれば、バーディーと思ってムリを承知で打ったそうです。

ということで、左手首をみますと、完全に損傷でした。

良く分かりますね。ムリしちゃうんですよね。

左手首伸筋を筋力検査しますと、ほとんど力を入れるか入れないかで、かなりの痛みが現れました。

何より見るからに少しはれてました。すぐにアイシングしました。

アイシングしていても、アクティベータ治療でしたら刺激がソフトですので、全身の治療に加え左手首も治療しました。

この二日後、はれもすぐ引きました。

しかし今度は、左肘・左肩も痛いと訴えていました。

人間というのは、一つおかしくなると、ヒジ、肩と負担が広がっていくのですね。

または、手首と一緒に、他も痛めていたのかも知れません。

ということで全身アクティベータ治療しますと、9割方痛みはなくなりました。

さらに二日後、アクティベータ治療しましたら、左手首の痛みの消失と、他の症状も良くなりました。

バンカーのアゴでの手首の損傷治療には、三回かかることが分かりました。

これからは、ムリせずワンペナ払って、後ろにドロップするか、打つ方向を変えるか、痛めないように打つ方法を探ってもらいたいものです。

たぶん、レッスンプロは打つ方法知ってますよ。

「 急がば、回れ 」ですね。

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
バックスイングで右股関節痛―ここ痛めるゴルファー多い
 右股関節を痛める38歳男性ゴルファー。

    

まさに上の絵のような場面で痛めたと訴えています。

ちょっと深いラフで、距離のあるミドルホール、ユーティリティだったらラフでも抜けると思いトライしたそうです。

分かりますね。

:今はフェアウェイウッドより簡単に打てるユーティリティというクラブがあるのです。

しかし、トップで右股関節に激痛が走り、チョロってしまいました。

男性はここ1年、右へのスウェー防止を徹底していて、今回のショットが我慢の限界だったようです。

初回は、お風呂に入っても痛くて、すぐお風呂から出たそうです。

その後すぐに来られたので、炎症反応が強かったためアイシングしました。

そして2日後に来て頂き、アクティベータ治療を行うと痛みは8割方減りました。

しかし、男性の意識には、「絶対、右下肢を動かさない」というものでした。

これでは、確実に再発します。

そこで、こんな質問をしました。

「そんなに右にスウェーしちゃダメなんですか?」と聞くと、

「絶対にスウェーしてはダメです」と答えていました。

「ということは、右足を動かさないことが大事なんですか?」

「そうです。」

「それとも、上半身を回転させることが大事なんですか?」

「回れば良いです」

ということで、上半身を回転する意識に切り替えてもらいました。(PCRT治療)

治療から2週間たち、コースも3ラウンドしたそうですが、右股関節痛の再発は無いようです。

治った後にこう言いました。

「プロゴルファーはそんなに右股関節止めてませんよ」

「ウソー」と言っていました。

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 09:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ゴルフ―飛ばしに関わる筋肉に問題あり
 飛ばしに関わる筋肉

    

先日、ゴルファーズクリニックに来られた、55歳男性ゴルファーは、最近の飛距離ダウンと腰痛を訴えて来られました。

飛ばしに関わる筋肉は、いつもゴルファーズクリニックで言っていますが、左の腸腰筋と中殿筋です。

もちろん腕や背筋や、下肢の筋肉も関わるのですが、トップからの切り替えしで活躍するのは、左腸腰筋なのです。

この左腸腰筋にトリガーポイントがあるだけでも、飛距離ダウンになりますし、腰痛の要因ともなります。

もちろん、神経的な異常は論外に腰痛を引き起こしてしまいます。

この筋肉だけは、ちゃんとチェックする事が必要だと、ゴルファーズクリニックでは思っております。

ゴルファーの方で、ドライバーのフルショットが引っかかるとか、右にプッシュアウトする方は、左の腸腰筋をチェックしてはどうでしょうか。

治療するだけで、飛距離アップや、腰痛改善となるかも知れませんよ。

もちろんゴルファーズクリニックでもお待ちしております。

電話:03−3350−9133


<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 12:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ゴルファーのプッシュアウトと腰痛
 プッシュアウト

最近来られた35歳の男性ゴルファーが、腰痛になるちょっと前からプッシュショットが出始めたといっていました。

動きとしては、ダウンスイングでおなかが前方に出て、ボールをインサイドアウトに打っている状態です。

         
こんな感じです。ダウンスイングで腰が前方に出て、プッシュアウトしてしまうのです。

これだと、フィニッシュも上手くとれず、ふらつくでしょう。

そんなショットが出始めてから、腰痛になったと言っていました。

このような方は、左の腸腰筋をチェックします。上の絵に赤で示した筋肉です。腰椎から左の股関節についていて、腰の前傾だけではなく、飛ばしに関わる筋肉です。

この筋力が低下していますと、プッシュアウトが出るのです。

これと連動して腰痛になる方もおられます。

男性も案の定、左の腸腰筋の筋力低下がみられました。

この筋肉をアクティベータ治療すると、腰痛の消失だけではなく、プッシュアウトも改善しました。

一石二鳥の治療でした。

<動画>
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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
昨日はプロゴルファーが来てくださいました
 ゴルフ

昨日はプロと色々話しました。

プロが言うには、ゴルフを分かっている人ほど、スイングをシンプルに理解しているそうです。

「上げておろす」という具合に。

そして、ゴチャゴチャ考え出すと、やはりミスショットにつながっていくそうです。

もちろん、シンプルにスイングしたいのですが、プレーの中でミスも出ますし、そのミスを分析すると、またゴチャゴチャ考え出す。

悪循環サイクルに入っていくようです。

私もこの悪夢、見たことあります。

「言うは易く、行うは難し」ですからね。

ゴルフ道を精進するということですかね。

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| golfersclinic | ゴルフと治療 | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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